食後のあとのほっと一息タイムに小説を読んでみましょう。休息にピッタリです。

私の密かな楽しみは、あまり声を大にして言えないけど夢小説です。自分の好きな芸能人や有名人と素敵な世界を繰り広げる事が出来るのでついついハマってしまっています。

スランプは誰にでも訪れると思う

by admin

いつも通り頑張ってるのに、普段と同じように努力してるのに、なんだか上手く行かない時ってありますよね。仕事がなんだか上手く行かないとか、勉強しても頭に入らないとか、いつもと同じように味付けしてるのになんだか違う。そんな時は焦らず時の流れに身を任せるようにしています。スポーツ選手の人にもある、スランプみたいなもんでしょうか。打っても打っても当たらないとか、飛んでも飛んでも上手く着地できないとか、走っても走ってもいい記録がでないとか、きっとそんな感じなんでしょう。昔は、焦ってそのリズムを取り戻そうとしていた気がしますが、焦って頑張っても、余計空回りする事が多いと思うんです。フィギュアスケートの選手の人が前にこんな事を言っていました。どうしてもジャンプが飛べないときは無理に飛ばない、無理に飛んだ所で失敗して怪我をするだけだからと。体のリズムは毎日違います。心の調子も毎日違います。だから毎日同じという方が無理があるんです。そんな時は焦らず本を読んだりテレビを見たり、上手く行かない事からあえて離れてリフレッシュすることにしています。忘れた頃にきっと上手く戻るようになっていると思ってますから。毎日の変化に上手く対応できるのも大人への一歩でしょうか。


「チャンス」を掴む気持ち

by admin

身の回りにはいろいろなチャンスがあると思います。小さくても大きくてもいいんです。仕事を掴むチャンス、セール品を掴むチャンス、誰かと出会うチャンスなど、チャンスと呼べる物はごろごろ転がっています。世間の人は一般的に大きな出来事でしかチャンスと呼ばないようですが、私は何でもそう呼びます。その方がなんだかなんでも得した気になるし、少しでも幸せな気分になれる気がするんですよね。チャンスを掴むのも見逃すのもタイミングだと思います。時間があったから寄った本屋で探していた本を見つけたこともあります。これも時間がなかったらつかめなかった物ですよね。たまたまいったスーパーで時間限定のセールをしてるとか、本日だけの特売品とかあるとラッキーと思います。大きなチャンスを掴むのは大変だし数限られているけど、小さくても見逃さないのも大事だと思います。人それぞれ得たチャンスをラッキーと思って受け止めるか、ただ得るべくして得たと思うのかで幸せ感も大きく違ってきます。できれば毎日楽しくわくわく生きたいと思う気持ちがあるので、何事も前向きにポジティブにとらえるのがいいと思っています。嫌な事があったときほど自分の気持ちを前向きに戻したい。そうなれる様に毎日を頑張っています。


ネット通販の良し悪し

by admin

最近は何でもネットで買えるようになりました。新鮮な食べ物もネットで買えるし、最近はスーパーへ出向く事も減った気がします。格安スイーツや新鮮な海鮮類、お鍋セットや焼肉セット、大粒の牡蠣や巨大な甘くて美味しいナシなんかもネットで取り寄せます。早い時は次の日なんかに届くのでとても助かります。前はお化粧して買い物行って、一人分だけ買うって結構割高なんですよね。なので最近はネットで買うようになって、家で本を読んで待つみたいな感じです。何度か買うと割引コードなんかも教えてくれるお店もあるし、何度か購入すると一食分ただとかおまけ付きとかあるのでそれはそれで助かるし、お得なのでまた購入しようという気にもなります。前はこんなに全ての物が最終的にネットで買える様になるなんて思ってもみませんでしたが、情報化社会の発展はすごいんですね。でもそれはそれで良し悪しがあり、表に出なくなった分運動する量が減った気がします。たかが買い物に行く運動量ですが、チリも積もれば山となる、ぶらぶら歩いている時間も運動となります。なので最近はその分を通勤途中にはめ込んでみました。バスや電車一駅分歩くとか。節約にも繋がるし一石二鳥です。しばらくはこの感じが続きそうです。


何かを終えるためには

by admin

何事も、完成させる、終える、仕上げるというのは気持ちいいものがありますよね。テストを終える、仕事で任された事を仕上げる、本を読み終える、目標値までのダイエットを成功させたなど、いろいろな「終了」のパターンがあります。どれにせよ、少なからず努力が絡んでいると思います。テストを終えるにはそれなりに勉強もしただろうし、テストを受けている最中は集中していただろうし、任された仕事を成し遂げるためにきっと眠れない日もあったことでしょう。ぶ厚い本を読むために時間を費やし、本を読み終えたときのあの納得感、ダイエットを成功させるために空腹感と戦い、友達の誘いも断ったりしなくてはいけない事もきっとあったはずです。でもそれを乗り越えてこそ得ることの出来る達成感、終了感はとてもいいものだと思います。頑張った人だけが得ることの出来る特別な達成感とも言えると思います。どこかの偉い人が言っていました。完成させる事より、実はその過程に意味があるのだと。ダイエットを成功させるには強い意志が必要となる、仕事を仕上げるには根気も必要となるなど、自分を成長させてくれる過程がその中にあるのだと思います。だから何かを完成させる、終了させるには意味深いものがあるんですね。何かをやると決めた時は、強い意志をもって成し遂げたいと思います。


巡る学級文庫

by admin

近隣の小学校に、学級文庫が置かれることになったと地域の新聞に書かれていました。そしてその本が地域の図書館から貸し出されたものということで、少々驚いています。クラスに置くためとなると、図書館が通常貸し出す期間を越えての利用になりそうな気がするんですが、そのあたりも臨機応変に対応してくれるってことですよね。ありがたいことです。生徒は「学級文庫で読みたい本を見つけることができました」と言っていました。校内の図書室まで行くのは面倒でも、クラスに本があれば読むって子供もいるのかなと思えば、この取り組みはとてもいいことでしょう。朝、授業前に朝読書をする学校もあるようですし、とても実用的な気がします。そういえば、知り合いの子供は、小学校低学年なのですが、学級文庫から本を借りてくるのだと言っていました。図書館は中学年にならないと貸し出してもらえないのだけれど、学級文庫だったら借りれるんだよ、と嬉しそうに、母である知り合いに言ってきたそうです。ちなみに学級文庫はくるくるとクラスを巡っているので、ちゃんと内容も変わるんですって。読む本は絵本が多く、古典作品は読まないというので、古くからあるものもおすすめしてみようかなと思っています。


地域の繋がりの大切さ

by admin

最近、自宅の近所に古紙回収スペースができました。駐車場のような広い場所にコンテナがいくつか並んでいます。それには「新聞」「雑誌」「段ボール」などの札が貼ってあり、そこに、それぞれの物を個人で入れていくのです。所持する本や雑誌の多い私はとても便利だとは思ったのですが、父が「これじゃ地区の役に立たないからなあ」と言いました。地区での回収は自治会や子供会にお金が入るようになっているんですって。だから父は「便利だけど、やっぱ収集日を待って地区の方に出したほうがいい」と私たちに言いました。新聞を縛って収集日に指定の場所へ置くことは当然していましたが、お金の流れなんて考えたことがありませんでした。父は自治会長をやってから、地区の行事をより大切にするようになり、私が道を歩いていると知らない人が、「ああ娘さんだ」と声をかけてきてくれたりもします。私は挨拶を返すだけでしたが、父の話を聞き、地域の繋がりの大切さを改めて知った気がしました。「ちゃんと地区の人と仲良くしておけば、何かあったときに助け合えるんだから」とは父の口癖。そのとおりですよね。だって知らない人が私を知っていて、話しかけてくれるのだから。今度は挨拶以外の世間話もしてみよう。そう思いました。


女磨き、どれから手をつけるか

by admin

女磨きの一貫として何かを始めようと考えています。何があるか、何ができるか考えてみました。時代に乗り遅れないよう新聞を読んで最新情報をいつも頭においておく、ダイエットアンド運動でまず見た目を変える、本を読んで知識教養を高める、英語を勉強してかっこいい女性を目指す、料理教室に通って「女」としての質を上げる、華道や茶道を習って女らしさを身につけるなど、結構色々あることに気づきました。そして全部やってみたいとも思いました。でも実際全部するだけのお金も無いし時間もありません。ダイエットいつやってもいいとおもうんですよね。体重を落とすだけが目的ではなくて、体を引き締めたりする運動や、ジムに通ってみたりするのもいいと思います。通った事無いので一回ぐらいは通ってみたいです。でも結構高いと聞いたし。英語も勉強したい。世界共通語でたくさん喋れる人がいるだけ、自分もその一人になってみたいと思うんです。自己勉強で話せるようになるかはわかりませんが、単語のいくつかは頭に残るはずです。あとは、適当にやり過ごしてきた料理。誰かのために作ってるのではにのでいつも自分好みだし、ちょっとおかしくてもいいやと思ってします。なので基礎から習ってみたいと思います。はぁー、どれから手をつけたらいいのでしょうか。


休日のテレビとの過ごし方

by admin

変わっていると思われるかもしれませんが、ドラマを観るときは、撮り溜めてから見ます。いつもではありませんが、毎週毎週見るとなると続きが気になって仕方ないので、見たい気持ちを我慢して、録画して全部終わってから一気に見ます。これが結構楽しいんです。それではまた来週、みたいに待たなくてもいいし、好きな時間に見れるし、結構お薦めな見方です。普段は仕事やらなんやらで時間もまちまちだし、溜めておいて、休みの日に、スーパーやコンビニでおやつやケーキや飲み物なんかを買い込んで、一人ドラマ鑑賞会を開いてます。時にはお友達を誘う時もあります。仕事忙しくて見逃したとかいう子が結構多くて、女同士楽しく見ます。一日で全部見終えることは少ないですが、というかなかなかありませんが、連休とかだと、2日続けてみちゃったって事もあります。さすがに目は疲れるし、腰は痛くなるし、あまり良くないなぁと思いながらも、楽しんでます。雨の日とかだと、いい言い訳になって家にこもってテレビ見てます。仕事いく日は外でなくちゃいけないし、化粧もしなくちゃいけない。休みの日ぐらい、気楽な格好で、すっぴんでのんびりしたいじゃないですか。好きなタイミングでご飯食べたり、おやつタイムをとってみたり。このお休みの日があるからこそ、日々のお仕事を頑張ろうと思えるんです。次のお休みが待ち遠しいです。


男性のスーツ姿はカッコいい

by admin

男性のスーツ姿はカッコいいですね。人それぞれ好みもあると思いますが、男性のスーツ姿が好き、という女性は案外多いものです。私も以前はそこまで好きではなかったのですが、ある時サラリーマンが主人公の小説にはまって、その主人公が(文字だけですが)パリッとスーツを着こなしている姿を想像していたらスーツの似合う人がかっこよく思えるようになりました。
なぜカッコよく見えるのでしょう?男性が仕事をしている姿は素敵なものですね。スーツを着ていると、それだけで仕事ができるように見えます。特に、清潔そうなシャツで体型に合ったスーツをビシッと着こなしていると、“できる”男性に見えます。反面、シャツがヨレヨレだったり、ぶかぶかの上着を着ていたりすると、ちょっとがっかりです。いくらスーツを着ていても、カッコよく見えません。時々、スーツの上着のポケットについているフタが片方だけ出ていて、片方が出ていなかったりする人がいますが、それもカッコよくないですね。ハンカチなどを取り出した時に、うっかりフタが中に入ってしまったりするのでしょうね。スーツのフタはフォーマルのスーツにはついていないことが多いので、フォーマルで着る時には、フタは入れておいた方がいいようですよ。男性のスーツのマナーも割といろいろあるようですね。よく言われるのは、靴下は白はいけない、ということ。靴下はズボンと靴のつながりなので、目立たない色にするのがいいそうです。靴下とネクタイの色を合わせたり、シャツと色を合わせたりすると、オシャレですね。スーツでもオシャレに着ている男性は、もっと素敵ですね。


簡単な自分なりのルールでスキンケア

by admin

10代や20代ではなくなると、肌も弾力を失い、ハリを失います。シミやシワができやすくなり、肌も乾燥しやすくなりますね。女性なら誰でもそんな肌の衰えを実感します。それを少しでも失くすためには、日々のスキンケアが大事です。そうはいっても、毎日1時間もスキンケアに時間をかけるなんて無理です。スキンケアが大事なことは分かってはいても、毎日そんなに時間をかけることは、自分にはできません。飽きっぽくて、面倒くさがりですから。
そんな私ですが、自分なりのルールがあります。それはメイクは必ず落として寝ることと、お風呂上りにはすぐに化粧水をつけて保湿をすること、外に出る時には、必ずファンデーションを塗ること。これだけですが。
ずぼらで面倒くさがりの自分には、この程度しかルールにできません。でも、これを守らない日はありません。どんなに疲れていても、どんなに眠くても、どんなに酔っていても、これだけは欠かさないようにしています。習慣にしてしまうと、私のように面倒くさがりな人間でも苦にならずにできるものです。やらないと、気持ち悪くて眠れないのです。
おかげで、肌荒れもそれほどなく、大きなトラブルもありません。でも、今後はもう少しスペシャルケアを加えていかないとダメかな、と思っているところです。